これまでの活動

REPORTS

これまでの活動一覧

ことしも社会鍋が始まりました

  • 社会鍋

ことしも社会鍋が始まりました。 ご協力をよろしくお願いいたします。 この時期、すでに様々な支援を行っております。 詳しくはチラシをご覧ください。 チラシのダウンロード 社会鍋は、口座振替でも受け付けております 郵便振替口座 00180-5-4400 加入者名 救世軍本営 宛てでお願いいたします。通信欄に「社会鍋」とお書きください。 現金書留 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-17 救

11月30日 社会鍋の日 制定

  • 社会鍋

救世軍の社会鍋は、1909(明治42)年の12月以来、三脚に鍋を吊るし、街頭に出て、市民に善意の協力を呼びかけた日本で最初の街頭募金活動です。以後、集金鍋、慈善鍋と呼ばれ、1921(大正10)年には、社会鍋と改称し、今日に至っています。年末の風物詩、俳句の季語にもなっています。 この度、11月30日を「社会鍋の日」と制定したのは、翌日から12月を迎えるこの日に、救世軍は長年にわたり社会鍋開始のアナ

常総市での給食支援

  • 災害支援

11月25日には、水海道橋本町にあるボランティアサポートセンターを拠点に、中下公民館、社会福祉協議会を通じて、350食の給食支援を行いました。 今回は、救世軍の災害仕様の車両キャンティーンカー2台を投入して、クラッシュジャパン、守谷聖書教会、国際飢餓対策、救世軍が合同で支援を行いました。 茨城県と宮城県の食材を使い、両県から一文字をとった城城丼(じょうじょうどん=牛丼)をメインに、味噌汁、かぼちゃ

ネパール震災救援 第十一報

  • 災害支援

ネパール震災 救援から長期支援へ移行 ネパールで70万世帯が被災し、8500人以上が死傷したマグニチュード7.8の震災から6ヶ月が経過しました。救世軍国際緊急支援チームはネパールでの活動を終了し、「復興」の働きは、新たな地域開発プロジェクトを行う救世軍のチームに引き継がれました。 9つのプロジェクトはすでに完了ないし終了し、7つのプロジェクトも間もなく終了します。緊急支援チームの最後の要員は11月

常総市水海道体育館での支援 10月2日(金)

  • 災害支援

10月2日、常総市水海道総合体育館において、救世軍とクラッシュジャパンは、豪雨災害被災者とボランティアに対するドリンクサービスと手作りクレープを提供いたしました。 午前10時から午後4時まで、お話しを聞きながらゆっくりとした時間を持ちました。まだまだ支援を必要とする現実が被災地にはありました。皆様のご支援を心より感謝いたします。

常総市水海道総合体育館での給食支援

  • 災害支援

「東北丼(牛)」と味噌汁325食、アイスコーヒー(ずんだクリーム乗せ)150杯を提供しました。 9月24日に給食支援を行った水海道総合体育館は、支援物資の受け渡し場所になっており、被災者の方々と復興支援のボランティアの皆さんにも食していただきました。 東北の皆さんから応援も込めて食材は宮城県から取り寄せました。奉仕者や関東北地区や東京から参加し、 水を始め、すべての食材や資材も運搬から参加して給食

女川町きぼうのかね商店街3周年記念イベント

  • 災害支援

7月12日(日)女川町きぼうのかね商店街3周年記念イベントが実施されました。 救世軍からは、仙台小隊の有志と東京からキャンティンカ―が参加しました。 3周年のお祝いと更なる復興を願い、今回は3種類のクレープを作り、食していただきました。 さんまそぼろ入り女川クレープや甘いクレープ(クランチチョコ入り)、醤油煎餅フレークも作りました。合計200食。 イベントは9時から14時まで行われ、女川町長、商工

ネパール震災救援 第十報

  • 災害支援

4月25日のネパール震災から約2ヶ月が経過し、救世軍は支援活動を継続中です。今週、パキスタンから高品質のテント1000張が到着し、モンスーン(雨季)が始まる前に配布しようとしています。 テントの最初の60張はすでに配布されました。受け取った世帯は倒壊した家の隣りにテントを張り、生活しながら、家を建て直す作業を始められます。地域の住民の協力を得て速やかにテントを張ることができました。 救世軍国際緊急

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