2026年の予定
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2026年9月発行の雑誌『はあもに』第20号がリリースされました。
「どうして私は、みんなと同じようにできないんだろう。」
そう悩み続けてきたゴスペル・シンガーソングライター Migiwaさん。学校に行けず心を閉ざしていた日々、声を失った経験。その歩みの中で、Migiwaさんが見つけた「弱さ」の意味とは――。
今号では、東京・麻布にあるReShare Store TOKYO 麻布店も訪ねました。そこは、服や雑貨などの「モノ」だけでなく、働く人の思いや親切、そして人と人とのつながりがめぐる場所。世界中のさまざまな人が行き交う、小さなコミュニティの姿をご紹介します。
心の渇きに気づくときにしっとり聴きたい「ばいぶるメッセージ」、日々の生活に役立つ腰痛予防、海外での救世軍の働きを紹介する「きずな献金」など、今回も心と暮らしに寄り添う記事をお届けします。
「弱さ」とは何でしょう。
「大切にされる」とは、どういうことでしょう。
紙の手触りがお好きな方も、通勤が空き時間でさっと読みたい方も、紙面とフリップページの両方をご用意しています。あなた自身のことを重ねながら、ぜひページをめくってみてください。
『はあもに』の公式インスタグラムも更新中!
『はあもに』インスタグラムでも、様々なメッセージを発信しています。
今日もあなたの「心地よい」が守られますように…… はあもに
救世軍(The Salvation Army)は1865年にイギリスで創設され、世界134か国で伝道・医療・福祉・教育・地域開発・災害被災者支援・人身取引被害者支援を行っている国際的なキリスト教会・国連NGOです。日本では明治28(1895)年から活動しています。
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