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CGNTVのサイトで救世軍司令官のインタビューが
放映中です。

ハイチの地震災害のために社会鍋資金から100万円を送金しました。寄付金送付先のご案内

 一般の皆様からもすでにご寄付をいただいています。
また、東京メソニック協会(メイスン財団)からハイチ地震被災者支援のために200万円の寄付金をいただきました。
皆様のご支援ご協力に心から感謝いたします。



最新ニュース

壊滅的被害をもたらしたチリの地震に
救世軍が直ちに対応
  (10年3月2日付)
>>続報追加(3月4日) >>第3報追加(3月9日)
>>第4報追加(3月9日)新情報 >>アメリカの救世軍ブログに写真があります。

  •  現地時間2月27日未明に発生したM8.8の地震による被災者に対して、救世軍による支援が行われています。
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救世軍がパプア・ニューギニアの部族を支援し、
銃を聖書と交換
  (10年2月23日付)

  •  パプアニューギニアの一地方で26年続いた部族間闘争の調停が現地の救世軍によってなされました。
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ハイチの救世軍でさらに100万食分以上を配給
  (ハイチ地震第6報、10年2月10日付)
>>第7報追加(2月16日)  >>第8報追加(2月19日)

  •  救世軍はアメリカ軍の警護を受けてハイチ市内で約50万食分の食糧配給を2回実施しました。また、首都から68kmのところにあるプチ・ゴアヴでも配給を行いました。
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JICA(国際協力機構)との村づくり支援プロジェクト
  (10年2月9日付)

  •  昨年11月から、JICAと新たな村落開発事業を開始しました。(3ヶ年度)。名称は『東セピック州における村人による健康改善プロジェクト』で、-女性と子どもの生命と健康を自分たちの手で守ろう-というスローガンを掲げて活動しています。
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救世軍はその119か国目の働きを開始
  (10年1月19日付)

  •  ショー・クリフトン大将は、救世軍がアフリカ西部のシエラ・レオネ国においても正式に設立されたと、喜びをもって発表し、救世軍が活動する国の総数は119となりました。
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救世軍、ハイチの地震に対応
  (10年1月15日付)
>>続報追加(1月19日)  >>第3報追加(1月21日)
  >>第4報追加(1月27日)  >>第5報追加(1月28日)

  •  ハイチ共和国で1月12日(現地時間)、マグニチュード7.0の地震が発生し、首都ポルトープランスなどで大きな被害がありました。現地の救世軍および救世軍の国際的支援体制のもとに対応が進められています。
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ときのこえ
3月1日号

ときのこえ3月1日号表紙

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ターントゥクードゥー!、他

1部50円(税込)

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